2020年9月23日 (水)

休みの日の買い物について。

ネットショッピングは休みの日に買いたくなる。
のんびりネットサーフィンを出来る日=休日という事。

基本引き篭りのオイラなのでね。
趣味のアレコレの買い物等はネットで済ませるのがデフォw


んでも、ココに落とし穴があったりも…。

まず店舗によっては、2営業日とか3営業日とかの記載があったり。
営業日という事は、休日は換算しないという事ですよね。

このシルバーウィークだと、20日に注文してもね。
水、木と経過して金曜日発送となるトコロがあるという事!

で、いつも届くの遅いなぁ~なんて事になる。

これが某アマゾンとかだとガシガシ届くモノがあるのでね。
やっぱりそっちってなる。

けど、代引きしか信用してないGoiruとしては…。
Yahooショッピングに頼ってしまってたりもしてて~…。

って、いつもいつも堂々巡りwww


んで、平場で見つけてしまって、、、。
なんだかグニャグニャになってたりするのです。(´-﹏-`;)
(平場とは…フラっと立ち寄った大型ショッピングモールや大型ホームセンターの事。)

ああ、このナントカスパイラルから出れそうにありません。
どなたか、オイラの物欲のアレを潰しに来て下さいませwww
 

2020年9月22日 (火)

”音の世界”へ再び挑む!

やはりバスケは”音”である。
どんなに点数を取れる選手でも、音が汚いとどうもw
なんだか違う競技のような感じがするのだ。

もちろん、コレはわしだけかも知らん。
けどな、やっぱり耳が心地良い方が、動きやすいよな。

タンタンタン♪っていう音に対してナニカをする。
人は良い音を聞くと、体が動いてしまうものなのだ。
小さな子とかそうであろう?

それを中学生や高校生に求めるのか?


…う~ん、わしは求めてしまう。
人はドコまで行っても人なのだ。
ドコから来て、ドコに行こうとしてるのかは分からんがなw

やはり本能を研ぎ澄ました方が良いと思う。
研ぎ澄ませるモノならではあるが、その方法は”ある”のだ。


やってみるコト。

やはりコレであると思う。

足とコートで音を出し、そのリズムに乗る。

まるで大地を踏み鳴らしながら、踊ってたあの時代の様じゃないか。
ソコにボールを追加しても尚、同じように踊れるのが…。

バスケの1つの楽しみだと思う。

結局、人を惹きつける選手は、そういう音に愛されている。
昨日もな、「ああ、キレイだ」って思う事が何度もあった。

それぞれが練習し、自分だけの音を探している。
良い体育館です。。。


え?バスケ?

バスケは、まぁ……ボチボチ上手いよ。( *´ω`* )
 

2020年9月21日 (月)

ステイホームがドコへやらw

ウチの田舎…。
物凄い勢いで県外ナンバーが入って来ている。

ちょい向こうのバイパスからの車の流入がね。
町の機能を大幅に超えていて、ナニやら怖くもあるのだ。

涼しくなって、巣籠してたナニカが羽ばたいたのであろう。
頭が吹いた馬鹿共で一杯の田舎の漁師町。。。

2週間後のアレやソレがかなり恐ろしいwww


ウチの両親もね。
「こりゃ~買い物行くのやめとくわ~」とか。
「釣りに行くのちょいやめとこうか」とか。

こうなるのが本当の姿なのでしょうかね。。。

わしには分からんわwww
 

2020年9月20日 (日)

久々に打ちのめされたw

とある立派な方から連絡があり。
「なんじゃあれ?お前教えとらんのか?」
「ココ2年ほど良い選手がおったのに…」
などと、少し叱られてしまいました。

ウチは勧誘はしてないと言うと、、、。
「それは言い訳じゃろーが」などと、一刀両断w

ま、言い訳ではあるけど、そんな無茶を言ったらね。
わしも困っちゃうのだwww

続けて…。
「教えるのが短すぎる」
「選手が立派だと言いすぎる
「それが元で謙りすぎてる」
「わしが教えている!と威張ってろ!」

などと、言われ続け、ちょっとだけ意気消沈www

ココまで言われたのは久々だな~。


ま、でも。
ソコまでわしに言わないと気が済まないほどの選手が居た。
そういう時期が確かにあった裏打ちでもあるなぁなんて。。。

またちょっとだけウチの子がステキに思えてきた。
そんなわしには、教えをそのままなんてのは無理な話だ。

わしくらいはね、こういう指導者が居てもいいだろう。
わしにしか育てられないバスケもあるのだ。

うん!(`・ω・´)
 

2020年9月19日 (土)

全方向から興味をそそってみる。

何をするにでも準備は必要である。
コレからアレに変えるのも同じで、色々と必要なのだ。
順序立ててやって行くのも1つだろう。

けど、それをそのままやるのは…ウチらしくない。
やはり突拍子もない方向から練習を行ってね。
ナニカの4倍程のギフトを貰ってしまおうって考えてしまう。

同じやるならこういうのも面白い。
ま、わししかしないだろうから、教え子には謝りながらw


シュートにしても、ドリブルにしても。
どうしてそうするのか?が重要だと、わしは思う。

誰かが打ってるからシュートを打つとか。
先輩のマネをしてドリブルをつくとか。
そういうのは嫌いなのだ。

もちろんワイワイやるんなら別に構わん。
それでやって、ついでに体育館ではなく校庭でやるといい。
”球突き”や”球遊び”なら、それでいいだろうよ。


やろうとしてるのはバスケットボールである。
誰かになんてなれるわけもないし、なりたいと思っててもダメだ。

コートにはアナタしか立てない。
誰かのマネしたり、先生の言いなりや、システムなんかでやると、
ソコに居るのは、別にアナタじゃなくてもいい事になる。

なので、自分でよく考えて、分からなければ調べたり聞いたり。
そういう時のために先輩や先生なんてものが居るのだ。

教えられたようにするのは簡単であろう。
自分を殺すことが出来ればな。

教えられたようにするのは難しかろう。
自分で考える事をしないのならな。


自分を殺すことなく、自分で考えながら模索する。
それを無償でやろうとする根底に在るのが『興味』である。

それをどう貰うか?が、とても大切なのだよ。。。
 

2020年9月18日 (金)

”その時”を暮らすという事。

この年になるとね。
どうしても同時に物事を出来なくなります。

「アレとコレをいっぺんに!」
思いは強いのですが、結局は1つの事だけしてね。
もう1つの方は、忘れてしまっているというwww

コレがおじさんのアレなんです。


そして指先からツルツルとモノが落ち出しますw
掴んでるはずなのに、ポテッと落ちる箸やキャップ類。
酷い時は、拾い上げる過程でもう一度落としたり。

なんだか淋しくなりますがね。
その昔、お爺ちゃんやお祖母ちゃんが言ってたヤツ。
「指先の油がなくなっとるから…」が、コレかも知れませんw


あとは、お風呂に入ろうもんならね。
さっき顔を洗ったのか、頭を洗ったのか分からなくなってね。
結局、二度洗いしちゃうのなんて、ほぼ毎日。


深夜のトイレなんて、、、。
油断してたら2回も行かなきゃダメなアレですwww



ただね、コレが悲観する事ばかりじゃなくてね。
考えようによっては、わりと楽しめたりもします。

「オイラはなんておっちょこちょいなんだw」って口から出す。
するとね、そこには…。

一匹の”おっちょこちょいのオヤジ”が居る空間が出来上がる。
これを考えるだけで、笑えて来るのだ。


「何で忘れた!?」「なんでなんで!」などと一切思わない。
出来ない事も、忘れた事も、捗らない事さえもね。
その”おっちょこちょいのオヤジ”を思い浮かべると笑えて来る。
そういう空間を作り上げて、楽しむ事が『暮らし』だと思う。


年を取ったから、作り上げれるようになったのだ。
若い内はそんなコト出来ないだろう、やろうともしない。

けどな。
”おっちょこちょいオヤジ”になってしまえば出来てしまう。

そうしてればね。
この後、何が出来るようになるのか、物凄く楽しみになる。
こう考えるとさ、、、今のこの状況も悪くなんてなくて。
昔よりも今の方が、充実してるし、なんなら楽しかったりもする。


こういうの、なんかいいよね。。。
( *´ω`* )
 

2020年9月17日 (木)

この季節、到来ッ!

近所の田んぼが少しだけ黄色がかってきました。
ウチの裏庭のキンモクセイも、そろそろ準備してる模様。

そうなって来ると来ますね。

もう極少量は届いているかも知れません。


そう、秋の花粉症の時期です。
イネとブタクサ、、、だけだと思いたいけど…。

11月終わりまではキツイんですよね~。。。


マジでなんとかならんかね~。。。(´-ω-`)
 

2020年9月16日 (水)

お笑い好きの一言。

最近何だか大好きなお笑いが変わって行ってる。
トークの番組やネタ番組に観客が入ってなくてね。
返りがないというか、何だろ微妙なズレを感じてしまう。

喋りがに熱が入って、トークの掛け合い掛け合いになる。
ソコに観客の笑いや仕草が乗っかって、笑いが昇華する。

あの瞬間は…もう来ないのでしょうかね?


もしね、このままコロナが収まってもね。
観覧番組とか前みたいにパンパンになるんだろうか?

もしかしたら見に行かなくてもテレビで見ようかとか。
このご時世にわざわざ行かなくてもとか。

そういう思いの方が先に走ってしまうコトもあってね。
もう二度と、あの感じにはならないのかも!

そう思うと、怖くて怖くてw


相方との間や、その間にある透明ボード。

司会者や観客との距離。

素早いツッコミがボケに辿り着くか付かないかの瞬間。
そんなに早く!とか、その威力とか、そういうの、、、。

もう感じれないのでしょうか?


なので、最近のお笑い番組はどれも威力がない。
何だか見さされてるというか、ついつい見ちゃうにはね。
ほど遠いモノになってしまってるんだよなぁ。

会場の熱量は、いくら笑いを足したところでね。
演者がノってないのが分かってしまうとね。。。

本当に冷めてしまうんですよね~…。


なんだか時代のせいとは言え、哀しい事実です。。。
 

2020年9月15日 (火)

想いの在る場所。

全く熱くない。
そういう時間を作ってしまったと反省したりする。
ココまで来てまだそんな日もあるのだ。

ナニカを伝えるというのは本当に難しいな。

「やってる感じ」と「やれてる感じ」が支配した体育館。
ソコに化学反応があろうはずがなく、そのままね。
上りも下がりもせず、時間だけが消費されて行く。

コレがわしが死に物狂いで作った時間であろうか?
本当にそれで良いのか?自問自答の繰り返しである。

どんな事でも、どんな時でも楽しむ覚悟で過ごす。
それがわしのモットーである。

そして、わしが用意する体育館はな。

バスケ好きのわしと、バスケ好きの誰かが…。
バスケをするトコロなのだ。


わしが楽しくなければ、その場所も存在はしないだろう。
苦しいが、コレ以上はないな。。。

仕方がないコトも多いよな、、、この世にはな。
 

2020年9月14日 (月)

目で見たモノ…それが現実。

机の上で書いたようなネタは、現場では通用しない。
こうだったら、こうあればなんて…チャンチャラ可笑しい。

どう出てくるか分からない。
だから自分の一番のスキルを持つのだ。

その為に時間を使って練習する。


練習したのに使わないのは…アナタのスキルじゃないから。

1対1で対峙する。
その時にパスをする。

それを思い浮かべて、その様子に抵抗があるのならね。
バスケットボールは出来ない。諦めろ。


そういうコトに自信を持ってる選手も居る。
そしてアナタの小さな抵抗は、アナタの首を絞めてはいないか?

ホラ…何もしてないのに、もう2-0である。

現実は常に動いている。
それに着いて行くのでは遅いだろう。。。


どうなるか思い浮かべる。
そしてそれをいつでも実行できるようにする事で、、、。
その動作は『現実の速度』により近くなる。



指導者も同じである。。。


指導者もバスケットボーラーなのを忘れてイケないよな。
本当にな。。。
 

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